和風ファブリックパネルを作っているキモノボード工房は神戸市で着物生地を利用し和風のインテリアを製作しています。明治、大正、昭和、平成、いろんな時代を駆け抜けた着物で製作。キモノの柄はまさしくARTです。キモノあれこれ、日々の出来事、キモノボードの事、デザインのお仕事のお話など書いちゃいます。神戸市西区から発信!
キモノボード『旅するキモノたち』宮崎空港展示...
少し前のことになりますが、次のチャレンジに向...
「装飾」と「間」— キモノボードが見つめる、...
海外の人たちにも、日本の美しさを手渡すために...
見えていなかった美しさへ— キモノボードが読...
とても素敵な企画を新郎様のお母さまからご相談...
こんにちは。 お久しぶりの投稿で、すみません...
お正月のお迎えのしかたは、人それぞれではあり...
北欧に出張される友人からお土産にとキモノボー...
先日もご紹介した、書の額装としてデビューする...
ぎょーー。どうすればいいの~~。濱田育てられ...
西区の神出にあるほうらくどうさんにキモノボー...
今回、地方雑誌に掲載することにしました(*&...
キモノボード工房を個人商店として開業したのは...
昨日は、モスリンの本や、着物の模様とその見方...