和風ファブリックパネルを作っているキモノボード工房は神戸市で着物生地を利用し和風のインテリアを製作しています。明治、大正、昭和、平成、いろんな時代を駆け抜けた着物で製作。キモノの柄はまさしくARTです。キモノあれこれ、日々の出来事、キモノボードの事、デザインのお仕事のお話など書いちゃいます。神戸市西区から発信!
紅型で鑑賞する植物たち~ 工房チリントゥさ...
深い森――屋久島。 取り巻く空気が、形をもっ...
新作 ”アタタカリズム” size 60cm...
ぎょーー。どうすればいいの~~。濱田育てられ...
キモノボードの箱は、基本、オプションの桐箱を...
以前にもご注文いただいたB様から、Order...
ご無沙汰をしておりました。 昨年末に、母が天...
UR都市機構さんが宅地分譲している物件紹介の...
ナゴヤ 上代紬に、ろうけつ染めを描いていてい...
こんにちは。キモノボード店主の濱田です。 し...
キモノボードの生地は、できるだけ、昔ながらの...
ほうらく堂さんのカキ氷♪♪ みなさんご存知で...
風土社さんが出版されている『チルチンびと』皆...
今日は神戸市広報紙 KOBE 3月号で神戸市...
年末から私情で関西-九州往復を何度も繰り返し...