小さな工房ができるまで③ 室内建具GET

本日、室内で使う建具を古材問屋さんでGETしました。

古材問屋さん

西宮 古材問屋さんHP
http://kozaidonya.com/

限られた予算の中で、ガラスが多少イメージと違いましたが、妥協も時には必要。これに決定。
高さが低いので、頭上注意ですが(^^ゞ

明るいところで見たら以外にいい感じ♪

建具ゲット
10000yen

今から、工房のカギをゲットにGOです☆


小さな工房ができるまで②

少しずつ雑貨が届いています。

この二つが、小さな工房の玄関で皆様をお出迎え♪

アプローチ

ランプとポストの間に表札が入ります♪♪

難関は、たばこ、○○商店と入った真っ赤なテントをどうリーズナブルに隠すかです(*_*;


焼印が届きました。

少しづつ少しづつ、準備中です。

本日注文していた焼印がとどきました。

yakiinn001

押すのに少し練習が必要でした(^^ゞ

キモノボードは一品物なので、押すときは慎重にですね。

焼印は、大阪玉造にある森焼印さんに作成いただきました。
http://www.yakiin.jp/

会社名 森焼印
住所
〒540-0004
大阪市中央区玉造1丁目4-8
TEL
06-6766-5360


はまっち気になるデザイン vol 8 nezou ART / ねぞうアート♪ 夢たっぷり☆


こんにちはWEB担当のはまっちです。
今回の、はまっち気になるデザインは『nezou ART』です。
ママの中に眠るデザイン感性をWEBで配信中。
むっちゃかわいいです♪

子供の寝顔って、子育てしているときのしんどさが全部吹き飛んでしまう瞬間。そんな寝顔を1枚の絵にするnezou ART 。

子供が子供の姿をしてる時って、実は長ーい人生の中のほんのわずかな時間。でも、ちびっ子を子育てしてる時は、そんな人生の瞬間のわずかな時間なのに、終わりなき試練のような(^_^ゞ、そんな気持ちになってしまうママもいるのでは?
だったら、それは残念。
この、今しかない瞬間を楽しんで☆

ねぞうアートの本を出版されている小出真朱さんは
1、安眠のジャマをしない!
2、世界観はハッピーに!
3、赤ちゃんが寝返りを打ったら潔くあきらめる!

上記の3つが、『ねぞうアート』の鉄則なんだそうです。

ねぞうアートアラカルト<<<

でも・・・

子育ってって・・・そうは言っても一生なのかも・・・(^_^ゞ
だったら、その時その時を、ドラマのワンシーンと思って楽しむしかないか・・・
さあ、どうなるのか・・・みたいな・・・(^_^ゞ

朝の番組のスッキリ!!では、おじいちゃん、おばあちゃんの、ねぞうアート募集中らしいですよ(^皿^ゞ☆

スッキリ!!<<


レトロミシン登場VOL2 ジャノメミシン670型、ハイドリーム収納BOX付、状態良♪ ショールームに登場!!

ジャノメ 昭和39年代のミシンGET!!

またまた、事務所にUSEDミシンの登場です★ ボディーの感じと色具合が好きです★

収納付電動ミシンですミニ・レトロ

程度も上々、レア物??

ジャノメミシン670型、ハイドリームは、東京オリンピック開催を記念して発売されたそうです。業界初の自社生産による軽合金ダイカスト製。操作法もダイヤル方式でまとめ、画期的な完全自動機構を備えているうえ、重量も従来の2分の1という軽さで、歓迎されましたそうです、ケース式のタイプは実はうちにもありました。

当時の価格40,000円
今聞くと安い感じですが、当時の初任給は19100円、そう思えば貴重なものだったとわかりますね。
さすが昭和39年生まれ、働き者な感じです♪

もちろん稼動可能。 あなたのお値段いくらでしょ??(^_^ゞ


【hamacchi 気になるデザイン】Vol4 建築家 西村伊作 バンガロー住宅 ”家族団欒”

建築家西村伊作さんてご存知ですか?
西村伊作
はまっち、今とても気になっている人です。

大正から昭和にかけて自由明朗な、鮮烈に生きた人物、和歌山の建築家西村伊作(1884-1964)。
自由な考え方は暮らしそのものにも及び、住宅に対してもいかんなく発揮され、文化的に住まうライフスタイルを伝えようとした人なのです。
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おー!リノフォに通じますっ!まさにリノフォ*をはじめた第一人者なんじゃないかと思います。

アメリカのバンガロー住宅をいち早く日本の建築に取り入れた方なのだとか。
西村伊作記念館は、今でもこの伊作さんの作品をご覧になれます。

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100年前には家族団欒のリビングルームスペースを計画しています♪

建築家のほかにも歌人与謝野寛・晶子らとともに東京に「学校法人文化学院」を創立、日本最初の男女共学を実現し、自由教育を実践されたそうです。

当社もリノフォ大学に向かって出動??(^_^ゞ

ちょっと遠いですが、西村記念館この春にでも、行ってみたいものです。
それだけではもったいないので、
今はまってるNHK朝の連続ドラマ小説『カーネーション』の舞台岸和田にも立ち寄ってみよかなぁ~ こんなBLOG見つけた

岸和田城周辺の城下町は昭和の香りの残る風景が沢山あるようです。

koshino家族
小篠綾子(ドラマでは小原糸子)さんも、超、気になる~うっ!

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西村記念館
料金 100円(小・中学生無料)
時間 10:00~12:00、13:00~16:30
定休日 毎週月曜日、祝日の翌日、12/28~1/3
駐車場 なし
TEL 0735-22-6570
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岸和田城周辺の城下町


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